
早稲田大学文化資源データベース |
「早稲田大学文化資源データベース」は、坪内博士記念演劇博物館、會津八一記念博物館、大学史資料センターの文化三機関および図書館等が所蔵する美術工芸品、書画、文書、博物資料、古典籍など早稲田大学の貴重な文化資源を広く世界に向けて公開することを目的とするデータベースです。

図書館
データベース概要
早稲田大学図書館が所蔵する古典籍について、その書誌情報と関連研究資料、さらには全文の画像を広く一般に公開しようとするものです。
本データベースで対象とした古典籍には、主として次のようなものが含まれています。
1)江戸時代以前に出版・書写された文献資料。
2)清朝以前に出版・書写された漢籍。及び、同時代の韓本。
3)日本の古代から近代に至る一次資料(文書・書簡・原稿・拓本 等)。
詳細
国宝2件、重要文化財5件を含むあらゆる分野の資料を、詳細な書誌情報と鮮明なカラー画像でご覧いただけます。画像の閲覧方法については「古典籍総合データベースの使い方(PDF)」をご覧ください。
なお、本データベースに収録した資料は、早稲田大学図書館特別資料室で収集・管理しております。何らかの形で画像データを利用したいという場合はこちら、閲覧等原本の利用についてはこちらをご覧ください。
なお、本データベースに収録した資料は、早稲田大学図書館特別資料室で収集・管理しております。何らかの形で画像データを利用したいという場合はこちら、閲覧等原本の利用についてはこちらをご覧ください。
