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什么是国立国会图书馆互联网档案馆项目(WARP)?
互联网信息更新频繁,网站本身也可能消失。此外,近年来,公共机构发布的报告等重要文件也已从纸质版转为网络版。为确保这些资源未来仍可访问,国立国会图书馆定期收集并保存相关网站。
以下是根据《国会图书馆法》收集的资料:
对于除《国会图书馆法》规定必须收集的网站之外的其他网站,我们主要在获得出版商许可的情况下,收集、保存和提供公益法人、私立大学、政党、国际和文化活动以及地震等灾害相关网站。
国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP)について
国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP)の役割
国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(Web Archiving Project: WARP)は2002年より、日本国内のウェブサイトを保存しています。
ウェブサイトに掲載された情報は、頻繁に更新・削除されるため、過去の情報が失われていきます。これらをいつでも見ることができるよう、収集・保存して未来に伝えていくのが、WARPの役割です。詳しくは以下をご覧ください。
収集対象
2010年からは、国立国会図書館法に基づいて公的機関のウェブサイトを大規模に収集しています。国の機関、地方自治体、独立行政法人、国公立大学などが収集対象です。
民間のウェブサイトについては、公益法人、私立大学、政党、国際的・文化的イベント、東日本大震災に関するウェブサイト、電子雑誌などを主な対象として、発信者の許諾を得られたものを収集・保存しています。
詳しくは以下をご覧ください。
保存データの公開
保存したデータは全て国立国会図書館の館内でご覧いただけるほか、発信者の許諾が得られたものはインターネット上でも公開します。
国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP)ではウェブサイトをそのままの形で保存しますので、過去に遡って見ることができます。また、さらにそのなかから図書、雑誌、論文記事などの主な刊行物を取り出して保存したものを国立国会図書館デジタルコレクションの電子書籍・電子雑誌から読むことができます。
収集対象のウェブサイトの発信者は、国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP)をアーカイブとして活用することもできます。
詳しくは以下をご覧ください。
